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    アメリカの嘘

    • 2011.09.22 Thursday
    • 03:57
     
    アメリカには嘘が多い、と思う。

    昨日Fry'sという電気屋さんにDVDを買いにいったんですが、
    この電気屋さん、
    ただの家電のみならず細かいコードだのチップだの、パーツを売っていることで有名で、
    割と重宝するんです。
    しかし、この電気屋にはもう一つ有名なことがありまして

    それというのは、
    店員の数が多い
    そしてほとんどの店員が使えない。

    ブランクDVDのセクションでDVD+R−DL(デュアルレイヤーディスクね)
    を探していた私。
    店員が
    「何かお探しですか?」と話しかけてくる。以下店員との会話

    私「DVD+R−DLを探してるんですけど。」
    店員「DVD+R−DL…ふむ…」(店員、明らかに何のことか分かってない様子)
    店員「ブルーレイディスクのことですよね?」

    …思いっきり違いますけど!!!!!!!
    ブルーレイ欲しけりゃブルーレイってはじめから言うでしょ!

    私「違います。」(きっぱり)
    店員「あ、そうですか。じゃあ上司に聞いてくるんでちょっと待っててください。」
    店員ここでフェードアウト。

    ディスクを自力で見つける私。
    3分後戻ってきた店員。
    もう一度棚を見ながら探し始める。
    …本気??
    上司に聞いてきたんじゃなかったの??

    私「あ、もう見つけたからいいです。」
    店員「あ、そうですか。」
    私「Thank you so much for your help.」(嫌みな感じで)
    店員「どういたしまして!」(満面の笑顔)

    そこで女の子が登場、店員に
    女の子「コンピューターにつなぐ用のDVDプレイヤーが欲しいんですけど、どのブランドが一番いいですか?」
    店員「…(しばし無言)上司に聞いてきます。」
    店員フェードアウト。
    無言でその場を去る私。

    Fry'sにいる店員の8割はこんな感じです。
    何かを探している時に、まず彼らが言うのは「うちにはないんじゃないですかね」
    そういう場合、9割型探し物は自力で見つかります。


    結局何が言いたいかっていうとね、
    アメリカの失業率が悪いって嘘でしょって話。
    だってあんなに使えない人いっぱい雇ってるのに。
    それだけ雇う余裕があるってことでしょ?

    失業率が悪いのも、
    景気が悪いのも、
    全部嘘だと思う。

    マクドナルドも、Fry'sも、ついこの間行ったイタリアンレストランも、
    働いている人の半分以上は使えない人。
    メニューをちゃんととらない、水を持ってこない、自分の店に何があるのか知らない。
    そういう人を10人雇うぐらいだったら、仕事ができる人を4人雇えばいいと思う。

    それとも使えない人を無駄に雇うことで経済の発展を目指しているのか。

    そうだとしたら、
    客、被害甚大。

    ちなみに上のイラストは私の友人JSalvador君が描いた
    "McGuilty"ちゃんです。
    かわいいですな。

    最新のプロジェクト

    • 2011.09.19 Monday
    • 08:03
    つい最近製作に携わった映画
    The Tsunami and the Cherry Blossom
    の公式ウェブサイトがアップしました。
    http://thetsunamiandthecherryblossom.com
    です。

    イギリス人の女性監督が被災1ヶ月後に日本に渡り、
    被災地の姿、そして日本人の心に息づく桜との関係についてを描いたドキュメンタリーです。

    すばらしいできになっていると思います。

    まだ日本での公開日等決まっていませんが、
    わかり次第情報を載せていきたいと思います。

    震災から半年と一週間、
    アメリカにいる自分にはできることがあまりないと思っていましたが、
    この映画に関わることによって、
    自分なりに日本のためにベストな形で貢献できたのではないかと思っています。

    自分がアメリカにやってきて培った能力を使い、
    被災後の日本の姿を世界に見せるための映画の製作に携わることができたのは
    本当にありがたい。

    たくさんの人がいろいろな形で被災地のために貢献しているのを、
    自分はただ何もできずに見ているだけでしたが
    こういった形でこのプロジェクトに関われて本当によかったと思います。

    日々様々なことが世界中で巻き起こって、
    大変な時を過ごしている被災地の人々に関する情報が少しずつ隅に追いやられていく中で
    この映画は改めて彼らの存在を世界中に知らせることができるのではと思います。

    アメリカに来て映画を勉強して本当によかったなあと思う今日この頃です。

    こんちは

    • 2011.08.29 Monday
    • 21:56
    8ヶ月ぶり!

    こんちは!
    生きてます!

    とりあえずそれだけははっきりさせておこうということで、
    久々のブログです。

    そろそろ更新しようと思った時に
    東北で地震が起こって

    日本にいない自分としては

    本当に何を書いたらわからなかったので

    そのままになってしまいました。

    アメリカからできることなんて本当に何にもなくて
    焦っているところで思わぬプロジェクトが舞い込んだので
    自分なりに日本のためにできることを一生懸命やってます。

    というわけで、
    とろんとフィルムフェステイバルに注目してみてね。

    今はこれしか言えないよ。

    1/1/11

    • 2011.01.02 Sunday
    • 04:35
     Happy New Year 2011!!

    あけましておめでとうございます。

    昨年はたくさんの方にたたくさんお世話になりました。
    今年も何とぞよろしくお願いします。

    実は年末からおおぼけをかましてしまって、
    こんな感じで2011年始まってしまっていいのかとちょっと不安ですが
    まあいつも通りに駆け抜けていこうと思ってます。

    今年は自分としっかりと向き合って、
    エディティングの技術も向上させるべくしっかりといろんなことを学んで吸収していく年にしようと思っています。
    頭でっかちで物事を自分の中で大きくしてしまいがちなので、
    let it beの精神で
    流れに身を任せて
    自分の感情をきちんとコントロールしつつ
    一歩ずつ成長していければなあと。



    12月の頭から仕事がもう一つ増えて、
    またフルタイムの仕事を掛け持ちするという状況になっているんですが、
    新しい方の仕事がものすごく脳を使う仕事で
    年末に私、パンクしました。

    アメリカは年末とかあんまり関係なくて、
    ギリギリまで仕事がある上に、なおかつ1月3日にはもう通常業務に戻るんです。
    で、30日もいつも通り夜中の2時まで仕事して家に帰ったわけなんですが、
    その時点で私の体内カレンダーがずれてしまったようで、
    翌日の31日をずっと30日だと勘違いしてたんですね。
    部屋の掃除とかしながら、
    「明日になったら友達に連絡してカウントダウンの予定とか聞こう」
    とか思ってたわけです。
    で、夕方になったら日本の両親から電話がかかってきて
    「あけましておめでとう」と。

    え?????
    あれ????
    日本が今日お正月ってことは、
    今日こっちは31日???

    もうその時点で夕方の6時。

    友人に連絡するも、みんなもう外にいて酔っぱらってるからどうにもならない。

    WTF!!!???

    一人でどっか行こうにも、
    ニューイヤーズイブのロスの運転はもうどうにもならない。
    駐車場も見つからないし、
    駐車場のお金もいつも以上に高くなるし。


    もういいや。
    面倒くさいし。


    というわけで
    年末/年始から大ボケをかましたおかげで
    2010/2011のカウントダウンは自宅で映画を3本見るということでまとまりました。

    切ない2011年の始まりでしたが、
    まあ今年もがんばります。

    今年の目標は
    体内カレンダーを鍛える、ということで。


    こんな私を今年もよろしく。

    流れ

    • 2010.10.17 Sunday
    • 16:08
    もとから
    あたまでっかちで
    禅問答をしがちなんだけれども

    最近になってあらためて
    自分の人生についていろいろと考える機会ができました。



    考えすぎずに

    力を入れすぎずに

    時には流れに身を任せながら

    ちょっとその流れに逆らおうとしてみたり

    流れの中を斜めに泳いでみたり

    そんなことをしていく中で

    結局は

    人生の流れには逆らえないんだということを

    身をもって学び、

    それがどんなに受け入れがたいものであっても

    事実として自分の中で消化していかなければいけない。


    今までの人生の中で

    自分ではどうにもできない現実にぶちあたって

    その中で挫折や絶望を知ることがなかったのは

    単純にラッキーだったんだろうと思う。


    悔やんでも悔やみきれないことや

    どうやっても変えることのできないことが

    人生の中にはあふれているのだということを

    知りました。


    もともと我が強くて、

    人のことを気にしているようなそぶりを見せて

    でも本当は自分の人生がどうなっていくか、

    そればっかり考えている

    傲慢な子供じみた人間ですが、

    周りの人の支えのおかげでここまで来れたわけで。


    自分の中で

    変えなきゃいけないことはいっぱいある

    変えたいこともいっぱいある


    自分の内側ばっかりに目を向けているくせに

    肝心の場所を見落としているから

    自分の本当の感情がどこにあるのか

    本当の感覚というものを忘れている気がする。

    木を見て森を見ず

    とはまさしくこのことなんだろう。


    一つのことに目をとらわれすぎて

    周りが見えなくなったままで

    何年間も突っ走ってきてしまったんだなあと

    あらためて思います。


    視野を広げて

    世界を見渡していかないと。


    豊かな人生を送りたいと思うのは

    きっとみんな同じ。

    私は人よりも不器用な分

    その努力をしていかなければいけないんだろう。



    こんな私に

    愛想を尽かさずに

    今まで支えてきてくれた人たちに

    あらためて感謝します。

    ありがとう。

    これからひと回りもふた回りも

    大きくなっていきますので

    まだまだよろしくお願いします。

    久しぶりに

    • 2010.10.10 Sunday
    • 19:19
     
    いっぱい泣いて

    すっきりしました



    さて

    再出発しますかね。

    散財

    • 2010.10.05 Tuesday
    • 18:15

    月の頭から
    散財しまくりです。

    というのも
    6年間私を支えてくれた
    iPod mini(期間限定発売)
    が突如として天命を全うされまして、

    車内では音楽がないと生きていけない病の私は
    iPod Classicを購入。

    まあこれに関しては前々からそれなりの覚悟はしてたけども。

    その後Mac Bookのチャージャーが死亡して、

    それも更に購入するはめに。

    なおかつ友人の誕生日や懐妊等
    おめでたいことが続いているのでお祝い品を買う祭りに突入。

    さらにコンタクトレンズも切れちゃって、
    これまた購入。

    月の頭に$1000以上飛んでますよ。

    おそろしや。。。。。。



    まあ話は変わりますけど、

    アメリカ人ってね、
    自信過剰な人が多いんだけどさ。

    ここ最近たぐいまれなる被害を被ってます。

    ちなみに今日もそんなアメリカ人代表のおかげで帰ってきたのが夜中の2時。
    本当は1時に帰れるはずだったのに。

    学校にいた時は
    教授にさんざん
    "Fake it till you make it."
    「できないことでもとりあえずできるって言っとけ!」
    って教わりましたけども、
    実際そういうことしてる人が自分の下に来ちゃうとさ、




    まじうざいっす。


    私的には
    できないことはできないってはっきり言ってもらって、
    それをその人に教えるか、
    もしくは時間がないなら私がやりたい訳よ。


    でもさ、
    世の中には
    自分が知らないってこと自体を知らない、

    アンチソクラテス的な人が存在する訳で、

    とりわけフィルムメーカーになりたいロスの若者の間ではそういう人がやたら多いのね。

    粋がりたいお年頃なのか、
    挫折を知らない毛布にくるまれたような人生を送ってきたのか、
    そんなこと知ったこっちゃないんだけど、
    自分が設置した地雷の処理を
    私に頼むのはやめてほしい。

    仕事ができないなら
    できないってはっきり言ってほしい訳ですよ。

    分からないなら分からないってはっきり知らせてほしい訳ですよ。

    わからないし
    できないのに
    自分をできると思い込んで
    人の話を聞かない人ほど
    ぶん殴ってやりたいと思う人はいませんよ。

    おかげさまで
    今日の仕事は2人分を全部私がやるはめになったし、
    ストレスと怒りと寝違えた首のせいで
    頭痛は発生するし

    しかも明日から新人がまた一人増えるし

    今週厳しいなー

    生き残れるかなー

    どうなのかなー



    まあとりあえず、
    写真のカップケーキ超かっこいいよね。

    TVをつけるたびにDrag Me to Hellが放送されているのです

    • 2010.09.27 Monday
    • 14:20
     
    お久しぶり。
    宮崎です。

    カリフォルニアはIndian Summerで、
    突如として夏が戻って参りました。

    というか
    今年はあんまり夏じゃなかったんだよね、カリフォルニア。
    暑い日が少なかったし、曇りも多かったしね。

    私は相変わらず働いております。
    夜のシフトです。
    この生活にもだいぶ慣れて、
    仕事も速くなってきました。

    目下の問題は昼の時間をいかに充実させるか。
    夜2時まで働いてるおかげで、
    映画を見る時間がめっきり減ってしまったんだけども、
    昼に映画を見ようと思っても

    1:アメリカの映画館は朝から映画を上映しない
    2:家で見るにしても騒音が多い
    3:なおかつTVに光が反射して暗い映画を見にくい

    といった理由がありまして、
    なかなか好きなものを見れずにいます。

    ちなみに昨日は
    Vampire's Assistant(ダレン•シャンの映画版ね)
    見ましたが、
    まあなかなかの駄作でしたな。

    唯一期待していた
    Almost famous(邦題はあの頃ペニー•レインと)の主人公だったPatrick Fugitは、相変わらず安定した演技してましたが、なにぶんへび男でしたので。
    彼Almost Famousでも凄いいい演技してたし、顔もそこそこ個性のある感じなのにあの映画以降全く売れませんでしたな。
    悲しいことです。

    今日は9みましたけども、
    何かひと味足りないいい映画を見たという印象。
    無理矢理90分にする必要なかったんじゃないの?
    私は基本的に短い映画は好きですが、
    それはあくまでも90分の中ですべてがきちんと説明されて、意味をなしている時だけであって、90分にすることによってストーリーが崩れてしまうのならいっそのこと3時間でもいいじゃないかと思うのです。

    まあとにもかくにも9月ももう終わり。
    十五夜の月を胃痛のせいで見逃して秋の入り口を逃した私ですが、
    残り数ヶ月の2010年を楽しみたいと思います。

    今更ポニョの話ですけど

    • 2010.09.05 Sunday
    • 14:56
    今更ですが
    やっとのことで重い腰を上げて
    ポニョを見ました。

    もともと日本人失格的な感じで

    宮崎駿監督作品ってあんまり見たことないんだけど

    そのせいなのかな?

    ポニョという映画の

    全体を通してのテーマが全くもって理解できませんでした。

    真実の愛がテーマだったのかな?

    英語版で見たのでいまいちどこまで
    ストーリーが日本版と同じなのか微妙ですが

    ソースケのポニョに対する愛情を試すテストって結局なんだったの?

    英語でテストって言ってるだけで、
    日本語では違う言い方だったのかな?

    それ以外にも

    全編を通して
    非常にランダムにいろんな事件が起こってるようなイメージで

    なぜ金魚が女の子に変化する瞬間を見て
    大人は何も言わないのかとか

    あれだけあり得ないぐらい波が高くなってるのにみんな普通に
    「変だなあ」
    って言う感想で済ませてるのか
    (これも英語と日本語のニュアンスの違いなのかな?)
    目の前で女の子がなんか訳の分からない鳥みたいな感じに変化して
    魔法を使うのに誰も何も言わないとか
    明らかにブリキの船で5歳児が海を渡っているのに大人が普通に接しているとか

    なんだろうか

    そういうものがいちいち私の集中力をそいでいくんですね。

    あの映画の世界では金魚が人に変わるのが普通って言う設定なのかな?

    ポニョが実家で井戸とかあけちゃって凄いことしでかしてる時に
    お父さんどこにいたの?

    とか

    お母さんって結局海の女神なのよね?

    とか

    質問だらけなんですけど。

    宮崎駿監督の作品を見まくったら慣れてこの映画も理解できるようになるんだろうか。

    叙情的で詩的な風景とかは
    素晴らしいんですが

    ちょっと今混乱してる感じなんで
    ポニョを完全に理解してる人がいたら説明してほしいです。

    土曜の夜に混乱中。


    あ、ちなみにThe kids are all right見てきましたが
    よかったです。
    日本の会社が出資してるのね。
    だから日本でもそのうち公開されるかもね。
    私が好きなMark RuffaloがまたJulian Mooreとペアででてますので
    このカルトな組み合わせがお好きな方は
    要チェックです。


    小休止

    • 2010.08.21 Saturday
    • 10:14









    3ヶ月半続いた16時間労働プラス移動時間2時間、

    フルタイムの仕事2つでしたが、

    本日昼間の方の仕事を辞めまして

    晴れて1日8時間の労働時間に戻ります。


    昼間やってたTVの仕事は

    まあ私のアシスタントエディターとしての仕事が一息つくのと、

    それ以外にもいろいろ会社的な問題があったので

    私の近い将来にメリットがないということで

    去ることにした訳です。


    同僚の人たちは良くしてくれて、

    プロデューサーも

    シニアエディターも

    エディターも

    私にすごくいろんなことを教えてくれたし、

    それ以外に起こったいろんな事件に関しても

    結局自分的には経験値としてプラスになった訳なので。

    まあ最終的にはよしとするか。


    とりあえず夜の方の

    フィットネス会社のアシスタントエディターの仕事はまだ続けるので、

    月曜は昼を満喫して

    火曜日からまた2個目の仕事探し始めます。


    OPTが終わるまで後半年だから、

    とりあえず駆け抜けていかないとね。


    好きなことするのはその後ってことで。


    16時間労働が体と頭に染み付いたせいで

    明日から8時間時間が空くと思うと


    なんだか落ち着かないね。


    まあ月曜日は

    読みたかった専門書を読んだり

    アフターエフェクツで遊んだり

    なんかそんな感じのことしようかな。

    ちょっとした小休止です。




    ちなみに今日夜の方の仕事に来たら

    みんながやたら私に食べ物を恵んでくれたんだけど

    なんだろうかね。

    (プラムとコーンとリンゴと人参が手に入りました。)

    私結構人に食べ物もらうこと多いのよね。
    (特に年上の人)

    ひもじそうに見えるのだろうか。

    それとも食いしん坊に見えるのだろうか。


    まあどっちかっていうと後者の方だよね。

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